日本助産診断実践学会
関連書籍のご案内

実践マタニティ診断 第5版

編集 日本助産診断実践学会

発行 医学書院 2021年04月
ISBN 978-4-260-04583-4

マタニティ診断を深く理解し実践できるようになるための書

本書は助産診断とは何か、看護診断や医学診断とどのように関係するのかを概説したうえで、診断名や定義・診断指標のみならず、どのように妊産褥婦・新生児をとらえ診断しケアにつなげていくのかを示している。また、各章の最後には具体が理解できるよう事例を設けている。このたび『マタニティ診断ガイドブック』の改訂に合わせて本書も刷新。ガイドブックとともにご利用いただくことで、マタニティ診断の理解を促し、実践ができるようになる。
マタニティ診断ガイドブック
第6版

編集 日本助産診断実践学会
発行 医学書院 2020年12月
ISBN 978-4-260-04329-8
妊娠期から産後期までの女性と児の助産診断を知るための書

マタニティ診断は、出産前後の女性とその家族がよりよい状態で過ごせるためのケアの指針となるものである。本書は助産および母性看護で活用できる診断名、定義、診断指標を提示し、その参考となる資料を添えており、臨床や実習で活用できる書。今回の改訂では、妊娠期から産褥期の診断名の変更、分娩経過にそった診断類型の並び替え、出産後1か月以降を対象とした産後期の診断の追加など、現場の状況に合わせて刷新している。



実践マタニティ診断 第5版

編集 日本助産診断実践学会

発行 医学書院 2021年04月
ISBN 978-4-260-04583-4

マタニティ診断を深く理解し実践できるようになるための書

本書は助産診断とは何か、看護診断や医学診断とどのように関係するのかを概説したうえで、診断名や定義・診断指標のみならず、どのように妊産褥婦・新生児をとらえ診断しケアにつなげていくのかを示している。また、各章の最後には具体が理解できるよう事例を設けている。このたび『マタニティ診断ガイドブック』の改訂に合わせて本書も刷新。ガイドブックとともにご利用いただくことで、マタニティ診断の理解を促し、実践ができるようになる。